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チューチュー

先日、知り合いの家にネズミが出たとの事で、トラップを仕掛けに行ったら、設置後30分で捕まった。ネズミは警戒心が強いた聞くが、どうなんだろうか.....

ネズミがいつ頃から出始めたのか、聞いてみたら1週間ぐらい前で、ちょくちょく顔を合わせていたらしく、当日、 塚 もネズ公をばっちり見たぜ。部屋開けたら、普通にいて、面白かったがな。当然ネズミは逃げたが、のんびりトコトコ歩いていたぜ。


まぁ、これだけ、くつろいでいれば、警戒心なんてもの有るわけがないか。
とりあえず、ネズ公、ポテチを食っちまった事が、致命的ミスだ。それさえなければ、忌避剤+侵入口の封鎖で、生き残るチャンスもあったろうにな。


捕らえたネズミ。たぶん クマネズミ。歯が凶悪だな。
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by yadokenblog | 2010-12-17 00:53

マングローブ、大丈夫かな

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奄美のマングローブが、今更ながら心配になったので貼った。
ただそれだけです。
意味はありません。
写真は、今年撮ったものです。     塚
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by yadokenblog | 2010-12-12 03:49

久々すぎるぐらいの更新

なんか、もうよくね。とか思いつつ、mixiに入ってない 塚 は、一人、更新するのである。
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アマミヤマシギ
こいつと出会うまでは長かったが、今にしてみれば、あの道もいい思い出だなと思う。
あのダートコース、死道、兆道、損道(気になる人は、「酷道」で検索すること)、ともかく、酷道の友達みたいな道だった。
ただ、真っ青の看板は、正直怖い。ポールだけよりもヤヴァイと思う。
倒木とかも有るので、複数人で行くか、ノコギリを持っていこう。


その道を、無傷で突破できるのに、何で、金作原の帰り、対向車とのすれ違いで、レールに擦ったのかが分からない。
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by yadokenblog | 2010-11-29 01:28

まさか、そんな所に...

まさかな場所にハチが巣を作りました。
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屋外用コンセントに巣を作られました。
確かに、これの前には、エアコンの室外機が有り、雨・風に強く、日陰である。かなり住みやすい環境にありますが、地上から30cmのところでいいのだろうか?


しかしながら、そのおかげで、今回は丸ごと滅することができたので良しとしましょう。
その方法は至って簡単で、夜襲を掛けて蒸しました。(最初の写真は、その結果としての巣で、陥落後の巣なので守備隊がいません)
とりあえず、誰も知りたがらないだろう、攻巣戦の写真でも張ろうかとも思いましたが、作業中の写真が一枚も無いです。
ですが、手順としましては、
・殺虫剤を撒き守備隊の数を削る。(夜中に30分おきに撒くを3回×2日)
・大きめのビニール袋の口の部分にガムテープを貼っておき、確実に上を貼り付け、落下を防ぐ。
・周りをガムテでとにかく囲み、貼り付け、出口を塞ぐ。(隙間があったり、ビニールを破かれて隙間ができると脱出される。)
・夏場の太陽光を利用し、暑さで蒸す。(袋の中は、50℃ぐらい楽勝で超えるはず)
・夜中に回収しに行く。(生き残りが新巣を作っていないか近くを確認する)
こんな感じですが、最大の難関がビニールを貼る作業で、スズメバチ捕獲並みの怖さがあったものの、これをやり遂げると、後の作業が全く全然ちっとも怖くないです。少しびっくりすることがあっても.....。
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ビニールを貼った写真
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生き残りが作った新巣

さて、ここからがお楽しみ?の巣・解体タイムです。
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写真は幼虫・卵を取り除いた後の巣

とりあえず、蒸して滅しているとの前提条件のもと、巣以外、卵とか幼虫とか蛹とかを取り除いていきます。
まずは、蓋のない幼虫と卵を取り除いて、写真のようにしたら、蓋を外し、中身の幼虫かサナギか、もうすぐ成虫か(これは結構ビビるけど、落ち着いて対処。まだ飛べないから)のハチを取り出す。
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たぶん、コアシナガバチだと思います。

蜂の子は、勇気がなかったので、我が家のネズ公にあげてみました。美味しそうに食べてました。アブとかも食うから、虫なら大半食うのかな。雑食だし。


結構長々とした話しになりましたが、今回は、蜂には注意しましょうというお話がしたかっただけです。
初期の巣以外は市役所など、自治体に相談するか、冬になるまで諦めるか、どちらか選ぶ方がいいです。刺されるとイタイヨ。(おととし、アシナガのなんかに噛まれ、刺された。すぐに水で洗い流したから、そんなに腫れなかった。でもイタイ)

初期の巣でも、スズメバチなら夜襲で、殺虫剤1本で片が付かないようなら、自治体に相談した方が良いですが、1日ほっとくと、かなり再生し、発展しているので、数減らしは毎晩やっておきましょう。(夜でも、いや、夜だからこそ、静かな中に羽音が響き、かなり怖いので、ゆっくり近づき、スプレーして、刺されないように逃げる。を間隔を空けて繰り返し、巣の発展速度をゆるめる。)

もっとも、ソコに巣があると生活に支障を来す場合に限ってのことですから、裏山の人気のない所とか、たまたま行った河原とか、友人宅の庭とか(教えるぐらいはいいかも、手伝うかは別として)、益虫としての蜂なら、そのままでいいし、害虫としての蜂なら、何とかする。益虫でも、自分に危害を及ぼすならば、その程度に応じて考えるのが、自分の蜂とのつきあい方。
(スズメバチ捕獲は、知り合いの養蜂家との、対スズメバチ部隊(2名)による、捕獲戦をやったときのことで、蜜蜂(益虫)を狩るスズメバチ(害虫)の駆除なので自分としてはOK)

蜂とは仲良く暮らしましょう。
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by yadokenblog | 2010-08-03 00:18

てきとうにこうしん

てきとうにこうしんします。
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さて何でしょう。














































正解は、ごっこです。布袋魚です。プニプニのコラーゲン魚です。


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お湯をかけると表面のヌメリが取れ、外側が熱により縮むため、身が引き締まり、水風船になります。それぐらい弾力が出ます。ゴムみたいです。 模様もキレイです。


調理は簡単で、腸を取り、ぶつ切りにして、鍋にするだけです。
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by yadokenblog | 2010-04-23 02:04

気分で行ってみよう。

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去年の秋の写真ですが、牛が、高速道路で運ばれています。
SA内での写真です。
走行中に、この車に抜かれ、牛と目があったら、なんか楽しそうです。
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by yadokenblog | 2010-03-31 01:05

更新止まっているので、気分で行ってみよう。

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モズクガニです。
やや小さいものの、活きが良く、割り箸と戦っています。



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こまいです。
氷下魚と書くぐらいなので、氷の下にいる魚なのでしょう。
北海道などで釣れる魚みたいです。
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by yadokenblog | 2010-03-17 00:13

 

島巡りの最後は式根島です。あいにくの雨、台風接近のため、2時間ほどの滞在で帰路につくことになり、温泉巡りはできませんでした。
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左上:カモメ、大量にいた。 
右上・左下:新島との連絡船「にしき」。20分ぐらいで行き来ができるらしい。
右下:まさかのモヤイ像?

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左上:マイマイズ井戸  右上:原町の井戸(新島)
右下:井戸じたいは、両方ともこんなふうになっている。
左下:半分勝ち組のマイスペース。


台風のため、帰る日を前倒しにした人が多く、階段とかでの座り組がいる中で、まさかのゴロ寝スペースを確保できたので、帰りは楽だった。しかし、乗ってから、場所とって、旅券交換に行けば良かったと思う。隣にいた神津島から乗っていると思われる2人は新島で、席有りに交換できたらしく、去っていった。まぁ、蒸していて暑いこととタービンの音?がうるさいこと以外は快適空間だったがな。
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by yadokenblog | 2009-09-18 23:30

 

利島のの次は新島です。ここまでは1日1島計画でした。
新島はそこそこ大きい島です。
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左上:大島よりキレイな通り。たぶん外国人のキャンパーが多いからだろうか。 
右上:朝市やってた。でも荷物多いからスルー。
左下:そこそこ見かけたコーガガラス製の道標。 右下:コーガ石製の何か。

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左上:キャンプサイドの端に陣取る。これで、夜に騒がれても寝れるハズ。
右上:えびね公園のエビネ欄。
下:ガラスセンターで撮った1枚と温泉。

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島内の芸術1

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島内の芸術2
コーガ石製だと思う。1の左上のは、モヤイ像の何か。2の左のサーファー像は、空港にあった。サーファーが多いからだろう。


新島では、社巡りや山(丘?)登りがメインだった。でも、他と比べると面白くないので載せません。社巡り(建築物巡り)をしていて思ったのだが、偽朝神社とか、「偽朝」というのを大島でも見かけた。何か関連があるのだろうか。
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by yadokenblog | 2009-09-18 01:50

 

時間が空いたものの、コメントがうれしいです。
大島の次ぎに行ったのが利島です。利島では野宿とかキャンプが禁止されていますので、宿を取りました。釣りに来る人が多い中、此処に何しに来たのだろうか?
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左上;利島の全体像、結構小さい島です。  右上:釣り人が多い。
左下:サクユリ(と思われるユリ)  右下:初めて見た速度制限の標識


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島内で見かけ、まともに写真に納められた生物。ネコとかもいる。犬は見かけていない。キジっぽい鳥は良い写真がなかった。カラスとかどうでも良いのでカット。


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左上:宮塚山というのがあったので上ってみた。写真よりきつい道もあった。 
右上:展望台で休憩、急勾配な道に役立ってくれた今日の相棒。
下:展望台からの景色。ヘリポートとかも見える。


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左上:山頂の証 他:あまり開発されていない山。自然に近い状態が残っている。


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左:指定保存樹木になっている松。デカイ。 
右上:集水シート跡。昔はこうやって雨水を集め利用していた用である。
右下:設置された利島の地図。透明な板で厚みをつけて、高さ(標高)を出している。


この日は相当歩いた。この旅の中で最も歩いたに違いない。宮塚山で途中めげそうになったとき、奴がいて助かった。二股に分かれているが長さが違うため、良い感じに力を受け止めてくれて山登りがかなり楽になった。あの山では、結構面白い物がみれたが、植物関連の物なので人によるでしょう。
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by yadokenblog | 2009-09-15 03:24